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発想の転換により樹脂に置き換えられるパーツはありませんか?

樹脂切削加工の可能性を追及する当社のホームページでは、加工製品例、社内設備等をご紹介しています。

 

会社概要

 当社は、NC、MC機による精密機械加工やさまざまな加工方法による樹脂部品を製作しています。このため数に関わらず経済的なコストで提供でき小ロットでもご納得頂ける価格であると自信を持っております。この特色をいかして、1ケからの試作機のモデル、モックアップ等を得意としており金属加工レベルと同等な非常に精度の高い加工レベルを誇っております。さらに配管系統の設計施工組立て制御までを一貫で対応可能でこれは、バライティに富んだ数多くの実験プラントの実績が物語っています。材料は、アクリル、ABS、テフロン、その他エンジニアリングプラスチック等あらゆる樹脂から選択して頂けます。
また、最近では150℃にも耐える耐熱エンプラを使用してステンレスに変わる透明樹脂反応容器の製作を行い0.5MPa(5kgf/cm2)という高い耐圧でも使用できた実績があります。       

 

  社      名 京都樹脂精工株式会社   Kyoto Jushi-Seiko Co.,Ltd.
  住      所 〒613-0031  京都府久世郡久御山町佐古外屋敷150
  連 絡 先 代表電話番号:0774−48−2211 
営業電話番号:0774−43−7131
ファックス   :0774−48−2212
  創      立 1967年(昭和42年)2月
  資 本 金 3700万円
  代 表 取 締 役 山下 直毅
  従 業 員 数 80名(内社員:40名)
  敷 地 面 積 991u

沿革

1967/2   各種プラスチックを材料とする工業部品の精密加工を
        営業品目として資本金300万円で京都市伏見区に会社設立
1970/8   アクリル特殊接着技術開発
1973/2   現在地に工場移転
1975/5   染色技術開発
1980/9   オフィスコンピュータ導入
1983/10 マシニングセンター、NC旋盤導入
1985/1   オフィスコンピュータによる工程管理システム導入
1986/12 第2工場新設、事業多角化を計りアセンブリ部門新設
1989/3   第3工場新設、組立部門を確立
1995/6   第2工場新設
1997/5   本社工場竣工、全工場を集約再編
1999/3   資本金を3700万円に増資
2002/2   KES(京都環境マネジメントシステムスタンダード)ステップ2認証取得
2005/2   モデリングマシン導入開始
2008/1    耐圧アクリル水槽を本格納入
 
取引銀行  : 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、京都銀行、京都中央信用金庫、京都信用金庫
事業内容  : 樹脂加工部門
                       各種樹脂・軽金属の精密切削・旋削加工及び仕上げ加工
                       各種樹脂特殊加工、各種実験装置設計製作
                    :アッセンブリ部門
                       小型製品組立   

当社の地図

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南京都地図

 

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当社近傍拡大図

 

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 takamura@kyojushi.co.jp
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